
こんな疑問に答えます。

超オススメ!日払いのデリバリーバイトを紹介
日払いのデリバリーバイトの業務内容
日払いのデリバリーバイトのメリット
日払いのデリバリーバイトのデメリット
この記事を書いている僕は、Uber Eats配達パートナーを始める為の当ブログ「配達ライダー」のライターもしており、実際に配達経験もあります。そして学生時代、デリバリーのバイトをやっていたので、デリバリー業界については詳しい方です。
こういった背景の僕が、超オススメ!日払いのデリバリーバイトを紹介していきます。
目次
超オススメ!日払いのデリバリーバイトを紹介
オススメの日払いのデリバリーバイトを2つあります。
下記の通りです。
- 大手デリバリー業
- menu(メニュー)配達
一つずつ解説していきます。
その①:大手デリバリー業
僕は学生の頃に、ピザーラ、ドミノピザ、銀の皿でアルバイトをした事があります。
大手デリバリー業で働く場合、会社側が用意した50ccのバイクを使えます。基本的に、原付免許を持っていなければ働く事はできません。
例外はこちらで、デリバリーバイトは原付免許必須【免許不要なデリバリー業あり】解説しています。
何処も基本的に給料は1ヶ月に1回だけでしたが、日払い申請をする事によって、日払いも対応している店舗もありました。なので、日払いを希望する場合は、まずアルバイトの面接をする前に「日払い」をお願いしましょう。(※対応していない店舗もあります)
また、日払いの場合、銀行振込の場合と、現金手渡しの場合があるので、ここも確認してください。
ピザや寿司のデリバリーは、クリスマス、正月、お盆などが混みます。なので、この時期は臨時でバイトの募集をしている事が多く、この期間だけ短期で働きたい人は、お店が混む正月やクリスマス時期にサクッと働くのがオススメ。
最初は短期で入っても、その後、続ける気があれば、延長して働く事も可能です。
クリスマス、正月、お盆などは、通常の時給+100円など、少し給料が上がっているのもオススメポイントです。
文章で説明するより、動画の方が分かりやすいので、まずこちらの説明動画をご覧ください。
menu(メニュー)配達を簡単に説明すると、Uber Eats(ウーバーイーツ)とほとんど同じ内容の仕事になります。自分の自転車かバイクでの配達になるので、持っている方で登録する必要があります。
- スマートフォンでアプリを開いてオンラインにする
- 注文を受ける
- レストランに商品を取りにいく
- お客さんに商品を届ける
上記の流れです。menuの良い所は、好きな時に好きなだけ働ける事と、わざわざオフィスに出勤して仕事をする必要が無い事です。アルバイトとして働くのではなく、個人授業主として働きます。
そして、2020年の7月30日から「翌日払い」の制度が追加されました。その日に働いた報酬が次の日には振り込まれるシステムになっています。
翌日払いは、ほぼ日払いのようなものですよね。しかも、今ならmenuに登録して50日以内に30回配達すると、最大50000円貰えるキャンペーンも実施中です。現在は、登録も混み合っていて、登録完了するまでに、10日前後掛かるので、今の内に登録だけしておきましょう。
また、5万円貰えるキャンペーンも期間限定で予告なく終了するのでお早めに。
日払いのデリバリーバイトの業務内容
menuやUber Eats配達の場合は、集合するオフィスもなく、レストランに商品を取りに行ってお客様に商品を届けるだけなので配達のみです。一方、ピザや寿司屋の大手デリバリー店で働く場合、配達担当でも、お店が暇な時間には違う業務も任せれます。
- 洗い物
- 掃除
- ポスティング(エリアにチラシを配る仕事)
- 電話対応
上記の通りです。主に雑用になります。
店長や先輩バイト社員の言うことを聞いて、雑用をこなしていきます。デリバリー中は、黙々と配達していれば良いですが、店内で雑用の仕事をするときは、バイト仲間や社員とコミュニケーションを取る必要があります。
デリバリーの仕事は、コミュニケーションをしなくてもいい仕事と思われがちですが、暇な時間は店内で雑用をするので、人との関わりが必要です。
一方、menuやUber Eats(ウーバーイーツ)は孤独に淡々と配達をするだけなので、人とのコミュニケーションは無しです。
また、大手デリバリー業界でアルバイトをすると時給制(1000円前後)ですが、menuやUber Eats(ウーバーイーツ)の場合、完全歩合制になります。
いくら稼げるかは、menu配達員いくら稼げる?1日稼働して見たで解説しています。
現在、新規でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録をして30日以内に1回配達すると「1万円貰える」キャンペーンも開催中です。
日払いのデリバリーバイトのメリット
- 時給が高い
- 時間過ぎるのが早い
- 賄いを食べれる場合がある
上記の通り。一つずつ解説していきます。
その①:時給が高い
デリバリーのバイトは、お店の中で料理を作るメイクより時給が100円ほど高いです。他のバイトより時給が高い理由は、事故のリスクがあるからです。
自転車やバイクでデリバリーをする場合は、必ず保険に加入してください。
無保険で人身事故を起こした場合、人生詰むレベルで賠償金を支払わなければいけなくなります。
デリバリーバイトで事故をおこした時の対処法【実体験を元に解説】
その②:時間過ぎるのが早い
仕事中、配達するのに外に出れるので、他のバイトの比べてびっくりするくらい時間が過ぎるのが早いです。1回の配達で20分〜30分くらい掛かるので、2〜3回配達に行けば、1時間経っています。
その③:賄いを食べれる場合がある
店舗にもよりますが、毎日賄いを出してくれるお店もありました。寿司デリバリーの銀の皿では毎日賄いを出してくれました。賞味期限が切れている、お刺身などを酢飯に自分で盛りつけたりでき、食事代が掛からないのが最高でした。
一方、Uber Eatsやmenuの仕事はオフィスなどがないため、賄いはありません。仕事中の食費が完全自分持ちになります。廃棄になった場合は、その料理を食べても大丈夫です。
詳しくは、Uber Eatsの廃棄が出た際の対処法【1600円がゴミになった】で解説しています。
日払いのデリバリーバイトのデメリット
下記の通りです。
- 交通違反は自腹
- 真冬と真夏は辛い
- 事故の危険性がある
- お会計のミスは自腹
こちらも一つずつ解説していきます。
その①:交通違反は自腹
デリバリーバイト、Uber共に、一時停止、駐禁など、仕事中に切られた交通違反切符は自腹になります。
仕事中に切符を切られると、その日に働く給料をごっそり違反にもってかれるので相当ショックです。交通違反は会社側が払ってくれませんので、常に安全運転を心がけて、一時停止などの交通違反にも注意してください。
その②:真冬と真夏は辛い
春、秋は良いのですが、真冬と真夏の配達は辛いです。
また、どの季節に限らず「雨」が振ると、出前を取る人が増えるので忙しくなります。そして雨により視界も悪くなり、スリップする可能性も出てくるので、事故をおこしやすくなります。
その③:事故の危険性がある
デリバリーバイトで人身事故、自爆事故を起こすと最悪「死亡」するリスクもあります。いくら自分が安全運転を心がけていても、相手の不注意で事故に巻き込まれる事もあります。
逆に考えれば、命と引き換えに時給1000円は安いですよね。
バイク事故はとても危険なので、その点を考えると、自転車で配達ができるウーバーイーツやmenu配達はおすすめです。
その④:お会計のミスは自腹
デリバリーバイトで現金を取り扱う場合、最後に集計をしてお金を合わせます。この時に、お金が少しでも足りないと発覚すると、自腹で差額を支払う必要があります。僕は1000円単位で違う事もあったので辛かったです・・・
でも、menuの場合全てお客はクレジットカード決算なので、お会計のミスをする事は絶対にありません。
まとめ(日払いのデリバリーバイトを紹介)
アルバイトなら
- ①銀の皿
- ②ピザーラ
上記の順でおすすめです!
また今なら、完全に好きな時に働けるmenu配達も最大5万円貰えるキャンペーン開催中で超おすすめですし、今の所、menuの対応エリアは東京と大阪だけなので、地方の方はUber eats(ウーバーイーツ)配達パートナーもおすすめです!
先ほども説明しましたが、現在、新規でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録をして30日以内に1回配達すると「1万円貰える」キャンペーンも開催中です。
今回は以上になります。
何かオススメはありますか?